成長率

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[IPO]スパイダープラス株式会社がマザーズ新規上場!主幹事などのIPO分析

2021年2月24日に、建設業を主な対象とした建築図面・現場管理アプリ「SPIDERPLUS」を運営するスパイダープラスに上場承認が下りました。 IPO承認がされることにより、非公開だった情報が初めて出てくるのでそちらの分析を行い、IPO銘柄として期待できるかどうかを見ていきたいと思います。
個別銘柄

解約率0.56%!株式会社カオナビの適性株価はいくら?

この記事は、マザーズの日本のグロースSaaS企業の一角である株式会社カオナビについての分析を筆者が行っております。 株式会社カオナビ(4435)は、人材情報をクラウド上で一元管理するサービス「カオナビ」を提供している会社です。
投資成績報告

2020年米国株における個別株運用成績を公開!米国株初心者が選んだ優良成長株投資のリターンはいかに

グロース株/成長株の投資方法に手法も思考も切り替えていったのですが、そんな中で2020年にはじめて米国株の個別運用を始めました。 米国個別株の、優良成長株に魅力を感じてスタートさせました。 今回は、そんな米国株1年目・初心者の筆者の運用成績について整理したいと思います。
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シルバーエッグ(3961)の株価は何円が適切なのか!?

シルバーエッグ・テクノロジーとはAIを活用したウェブマーケティングサービスの開発・提供を行っている会社です。 時価総額は2020/11/1現在で70.7億円。規模としては小型株と分類されます。 2016年にマザーズに上場した銘柄なのですが、今回はこのシルバーエッグ(3961)の企業・事業・需給についての分析をしていきます。
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[チャットワーク]Chatwork(4448)の株価は何円が適切なのか!?

国産コミュニケーションツールの代表格、Chatwork。 このChatworkは2019年9月に上場しましたが、上場後は半年以上、なかなか株価が上がりませんでした。 直近は徐々に上がっているChatwork、適切な株価はいくらなのかについて分析と考えをまとめます。
個別銘柄

2020年5月に急騰したBASE(4477)の株価は何円が適切?

まずBASEという企業についてですが、ざっくり言うとネット決済のプラットフォームです。 海外では、カナダのShopify(SHOP)がリーダー的存在で、BASEは日本版Shopifyと言えます。今回は、適切な時価総額と株価について、Shopifyは日本のSaaS企業との比較をしながら、分析と考えをまとめます。
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