2020/09/09時点のウォッチ銘柄メモ(日本株編)

個別銘柄

銘柄のウォッチ・モニタリングを個別株投資家の方はやられているかと思います。

今回は、私のウォッチ銘柄のポートフォリオのメモになります。

2020/09/09段階でのウォッチ銘柄

2413 エムスリー
3064 MonotaRO
4480 メドレー
6095 メドピア
7047 ポート
4490 ビザスク
3922 PRTIMES
4387 ZUU
6194 アトラエ
4436 ミンカブ
3991 ウォンテッドリー
7035 and factory
3696 セレス
7082 ジモティ
6180 GMO Media
4478 フリー
3994 マネーフォワード
3923 ラクス
4477 BASE
4488 AI inside
6182 ロゼッタ
4497 ロコガイド
4475 HENNGE
4435 カオナビ
4431 スマレジ
4397 チームスピリット
3966 ユーザベース
4493 サイバーセキュリティクラウド※6/23
4448 ChatWorks
3681 ブイキューブ
7068 フィードフォース
3961 シルバーエッグ
2352 エイジア
3976 シャノン
3919 パイプドHD
4391 ロジザード
3182 オイラ大地
4449 ギフティ
3985 テモナ
3134 Hamee
3195 ジェネパ
3665 エニグモ
7044 ピアラ
3633 GMOペパボ
9270 バリュエンス
3328 BEENOS
3135 マーケットエンタープライズ
2138 クルーズ
4496 コマースOne
6176 ブランジスタ
3690 イルグルム
3185 夢展望
3138 富士山マガジン
3416 ピクスタ
2497 UN
6562 ジーニー
6047 グノシー
6579 ログリー
6045 レントラックス
2491 バリューコマース
6026 GMO TECH
6535 アイモバイル
6550 Fringe
2122 インタースペース
7072 インティメート
7095 macbee
3993 PKSHA
4476 AI cross
1447 IT Book
4442 バルテス
3998 すららネット

以上になります。これらをスプレッドシートに入れて、

・52週安値

・52週高値

・ファンダメンタル などを入れております。

詳しくは、また違う記事で出そうかと考えております。

並びで意識していること

ITのグロース株がメインなので、それに該当する銘柄を入れております。

基本的に、近いビジネスモデルを隣に並べています。

理由としては単純で、

・セクター単位で株価が前後する日がある、セクター別で見れるとわかりやすい

・横並びでのPERやPSRの比較がしやすい

という2点が挙げられます。

入れていない銘柄

ゲームセクターは、ゲームの当たり外れが大きく、またゲームに詳しくないので分析が甘くなるため対象外にしております。

またZホールディングスは、大きすぎるかな、、という印象です。

逆に大きいけどウォッチに入れているのもあります。エムスリーとMonotaRO。この2つはグロースしまくっているので、ファンとしてどこまで株価が伸びるのかなという興味もあります。

ウォッチ銘柄、といってもここ数ヶ月は実際にはメディア・SaaS・ECしか買っていないですが。

どこが次に跳ねるかは、チェックしておきたいものです。

ウォッチ銘柄から買う基準

ウォッチしている銘柄から実際に株を買うのは、米国のグロース株投資家のミネルヴィニの本を参考にしております。

PERが高いもの、だったり、高値なもの、だったり、バリュー株にとっては宗派の違う内容ですが、チャートも多く出てきて非常に参考になります。

ミネルヴィニの成長株投資法 ━━高い先導株を買い、より高値で売り抜けろ (ウィザードブックシリーズ) | マーク・ミネルヴィニ |本 | 通販 | Amazon
Amazonでマーク・ミネルヴィニのミネルヴィニの成長株投資法 ━━高い先導株を買い、より高値で売り抜けろ (ウィザードブックシリーズ)。アマゾンならポイント還元本が多数。マーク・ミネルヴィニ作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。またミネルヴィニの成長株投資法 ━━高い先導株を買い、より高値で売り抜けろ (ウィ...
個別銘柄 日本株
カンガルー@株式日記stockをフォローする
証券会社オススメランキング
SBI証券
SBI証券

SBI証券は、ネット証券最大手です!
1日定額制コースだと現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日50万円まで売買手数料が0円と非常に低コストな点が特徴です。
また投資信託の数は約2700本と業界トップクラス!
投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められるのがいいですね。
さらに、新規IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップ!
PTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般の取引所より有利な価格で株取引できる場合もあります。
海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、ASEAN株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富です。
米国株が、2019年7月の値下げにより売買手数料が最低0ドルから取引可能になったのも魅力。
低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須でしょう。
「2020年 オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では、5年連続13度目の1位を獲得しました。

松井証券
松井証券【IPO】

最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という点です。
資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめ!
さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得しました!

マネックス証券
マネックス証券

NISA口座での日本株売買手数料が無料なのに加えて、1注文30万円までの取引では手数料の安さはトップクラスです。
そのため、小型株中心に売買する方にオススメと言えます。
米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽に始められます。
多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっています。

楽天証券
楽天証券

楽天証券は、なんといっても株の売買や投信の積立により楽天スーパーポイントが貯まることが魅力!
さらに、楽天銀行との口座連携をするとお得になります。
楽天カードや楽天銀行など、周囲も楽天で固めるとポイントが最大限活用されるため、楽天系のサービスのヘビーユーザーであれば正直なところ、中長期で見ると楽天証券がかなりオススメになります。

株式日記stock
タイトルとURLをコピーしました